CALENDAR
S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
10月17日
立て看板をつくってもらう。
もちろんサカイさんに。
余った材料で、というか、誰のかわからないけれど、いただきもののコンパネで。

シンプルで、丈夫な感じで!とお願いしました。
ふつうなのでよくて、色はつけない、そのままで。

コルクは、わたしが、あとから貼付けました。 

(希望どおり。こぎれいな仕上げよりも、このままがいい。)


サカイさんが作ってる間、遊びにきたお友達のマミチャンと、床にワックスを塗りました。








| 内装工事 自分たち編 | 12:38 | - | - | pookmark |
10月10日
諸事情により、13日にオープンできなくなった。

母や友達のお母さんから「大安に!!」と、言われているので、
次か、次の次の大安にはと。

まだ、準備不足だったから、ちょうど良かったのかなと、思うことにした。
延びた日を有効に使って、準備をしっかりしていこう。

まだあれ運んでないし。 
| 内装工事 自分たち編 | 11:25 | - | - | pookmark |
10月4日
母の実家から、母のステレオを運ぶ。
母には使うことを話したけれど、渋っいコメントをいただく。
気にせず(ほとんど無視)をして、でかけた。

すっごく重い。
2階から車までは、叔父が運んでくれた。
ステレオを持っていくことの条件に、母のスキー板とマイボールを持っていくことというのもあって、その不要な2つも積んだ。

今日はサカイさんお休みだから、車からお店まではわたしが運ばなくてはならない。
台車も積み込んだ。

スピーカー2台、本体部分を運ぶ。
一度に運べないから1つずつ。

腰痛ーーーーい。

ステレオは、年代モノのようで、わたしよりも年上。




| 内装工事 自分たち編 | 11:59 | - | - | pookmark |
10月1日
カウンター内のスペースに、食器棚を作ってもらう。
もちろん、サカイさんにだ。
本当は、寸法の合う棚を見つけ出そうとしていたのだけど、なかなかないので、余っている材料と私の持っている材木をうまく使って作ってもらう。

扉を付けなければ、保健所からの許可が下りないので、扉付きで。
しかも制約があるのです。
(扉を閉じたところ) 


制約とは・・
背後にコールドテーブルがあるので、片開きは無理。
作業効率を考えると観音開きも・・・
ということで、サカイさんが考えて、自転車のチューブをクッションにして、部品を取り付けて、できた食器棚。
3段の食器棚なのだけど、使っている食器(お冷のグラス以外)は全部入ってます。
すごいでしょ。

(こんな風に開きます)

ありがとうございます!!
| 内装工事 自分たち編 | 11:49 | - | - | pookmark |
9月28日
午前中、ショーケースの移動と試運転。
冷蔵庫屋さんが2人かかりで、キッチンから例の台の上に運んでくれて、セットして、説明をしてくださった。
早速、買ってきたものを並べてみる。

今日はその他に冷蔵庫、テーブルが届く予定。

予定時刻を過ぎて、冷蔵庫が到着した。
キッチンの入り口には、扉がついていて、幅は冷蔵庫よりも狭い。
なので、「キッチンの窓からいれてください」という私の言葉に、業者絶句。
無理と言われる。
で、サカイさんにお願い。
業者さんには、すごく拒まれたけど、サカイさんがなんとか言ってくれて、業者さん2人とサカイさんで運び込むことになった。
廊下から窓を外して、窓から、冷蔵庫を寝かせて搬入。設置終了。
ありがとうございました。

あれれ??テーブルは???


1泊2日でレンタルしてきた振動ドリルを今日も使って、棚の取り付け。
もちろんサカイさんが・・。
なにせ、振動ドリルは力がいります。
サカイさんでも大変そうだもの。
ものすごい轟音。耳はキーン。
下の階の方々やビルの方々の営業時刻になってしまうので、終了。

違う作業に入ろうとした時に、うちの真下のワインバーのオーナーさんが!

はっ、怒られるかも・・・

「今日は貸切だから、8時までなら、何やってもいいよ!」って。
やったーー。あと30分。ここの棚は取り付けたい!

しばらくして、またオーナーさんが。
あまったからって、バケッドサンドの差し入れ。
お腹もグーグーだったのもあって、うれしい。ごちそうさまです。

早速、サカイさんはビールを買いにコンビニに走ってった。
そうです、先に買っておいても、ぬるくならないのです。
冷蔵庫があるからーーーー!

振動ドリルで穴を開けていたとき、基礎の鉄筋にドリルが触れて、停止。ここには穴は開けられません。。
が、先の部分がぬけません。。どうする〜。

*バケッドサンドはとってもおいしかった。バジルペーストが塗ってあって、おいしい塩を使ってるんだなぁと思いました。おいしかったーーー。






| 内装工事 自分たち編 | 11:57 | - | - | pookmark |
9月27日
店内に棚、キッチンまわりに棚をつけたり、こまごましたものの取り付け。
振動ドリルを使うので、サカイさんにお願いする。
(マグネットと以前実家の店で使っていたものを取り付け、
 写真にはないけれど、これの右側に自作の棚を取り付けた)


(棚はわたしがペンキを塗って、ボンド止め。木ねじで固定、壁への取り付けはサカイさん)


(上段には、拾った流木。下段には、お友達の作品を置いて撮影しました)

私は、届いたミルの調整。
その後、はじめてお店でコーヒーをたてる。

じっくりと、毎日毎日練習してきたように、普段通りに。
ゆっくり、ゆっくり、深呼吸。

で、サカイさんと休憩。
これから毎日何杯もいれるんだなぁ。
キモチが引き締まる思いがした。

(白いポットは現在使用していません。重くて。。ちなみにランブルポットです。)






| 内装工事 自分たち編 | 11:55 | - | - | pookmark |
床塗り
床塗りもあと少し。

平行してだんだんと品物が整ってきました。
とかいって、イスしか届いてないのですが。

探しているものがなかなか見つからず、こればかりは「運」とか「縁」なので、地道にこまめに見ていくしかありません。
妥協できるところとできないところ、よく考えて納得して決めないといけません。

ですが、時間もそうあるわけでもないので、ちょっと焦ります。

「最後の床塗りをしたい」というミーチャンに最後の1列を任せ(現場入りまで数十分待ったけど・・・)、床塗り終了。

二人で感動する。
はじめの、ほんとうのはじめの、何もなかったときの、お店となるここの部屋は、床も壁も天井も一面グレーだった。
これがこんなふうになるとは。
私は一応設計し、こうなることは、大方想像ついていたけれど、実はミーチャンは心配だったようだった。
色を入れる前に「ここでできるの?」て言ったから。

なんとかカタチはできた。






| 内装工事 自分たち編 | 18:29 | - | - | pookmark |
床塗り
仕入れや、細かいものの購入で、動き回る今日。

そのあいだの作業をサカイさんとシーナシーナにそれぞれお願いする。

用を済ませて、現場入り。

だぁーーーーーっ。
シーナシーナがやらかした。

オイルステインかき混ぜてよぉーーー。
しかも指示通りに塗ってない。

まだ少しだけだったのと、多分見えなくなるであろうところだったので、ぷりぷりしながら許す。

で、シーナシーナにはサカイさんの方に取りかかってもらう。

私が床を塗る。
尋常でないスピードで塗っていた。
自分でもびっくり。シーナシーナもサカイさんもびっくり。


あとすこし。


| 内装工事 自分たち編 | 18:19 | - | - | pookmark |
9月11日
配管にテープをぐるぐる巻きました。
揺れるはしごに昇って、フラフラしながら。

電気屋さんが中途半端でいい加減な仕事をしたせいで、配管テープ巻きも中途半端に終わる。
しかもテープ足りないし。

サカイさんによるシリコンでの隙間埋め。
見た目遊んでるようにしか見えない道具で埋めていく。(大きい水鉄砲みたいなの)
わたしもその道具買ってくる。
サカイさんのより安い上に、ちょこっとした機能つき(サカイさんのにはついてない!)で、黄色でかわいい。

私は明日のための養生。
これが大変なのです。
部屋の半分に養生。
いつもは、半分養生→塗る→半分養生→残りを塗るということをしていた。
シートのサイズが半端なので仕方ないと思っていた。
が、なんとか一度で養生できることが判明。
工務店のおじさんがおいてったビニールシートを使って。

やったぁぁーーーー。

あしたはペンキだぁーーー。





| 内装工事 自分たち編 | 18:03 | - | - | pookmark |
9月10日
朝からホームセンターでインスタントコンクリートを30キロ買い込む。
重いーー。
(今日以外にも数キロ買ったけど、あと何キロ使うんだろう・・・)

壁の修復作業。
「練り」にも慣れたものです。
左手に霧吹き、右手にコンクリートを盛ったコテ。
シュッシュッ、ペッタリ、シャーシャー。
床にも落とす・・。
なんとかかたちになるように埋める。
途中、何が何だかわからなくなる。
向かい合った壁の修復は根気と体力、腕力を使う。
ものすごく暑い今日。
熱中症にならないように、水分を補給しながら。

へんてこに剥がした下地のおかげで、あるアイデア(という苦肉の策)がうかぶ。

壁の修復を終えた後、隙間を埋めていく。
気になっていた部分にもコンクリートを埋めた。

お昼からはじめた作業、気づけば20時。
20キロ使いました。



| 内装工事 自分たち編 | 17:52 | - | - | pookmark |
| 1/3PAGES | >>